- 高校までは学習指導要領をもとにできてるってこと
- 教科は小学校から高校までってこと
- 大学以降は学問をするってこと
- 教科は教えるために作られたものってこと
- 教科は学問を学ぶにあたって、人生を生きるにあたっての土台になるってこと
- 教科には積み上げるものかどうか種類があるってこと
- 教育水準(教育制度の全体像)は4段階ってこと
- 教育基本法・学校教育法が教育の主な法律ってこと
- 制度は完璧じゃないってこと
- 制度にはいい面と悪い面があるってこと
- 全体像がわからないと自分が今何を何のためにやっているのかわからなくてモチベーションが出ないこと
- 全体像を押さえることが重要だってこと
- 自分の意志力に期待しない方がいいこと
- そのため、勉強ができるようになるには仕組みかと習慣化と環境設計が重要だってこと
- 学校の勉強は目的意識を持つことで楽しくなること
- 学校の勉強の全てに目的意識を持つことは現実的じゃないこと
- 学校の勉強は目的意識もないことをたんたんとこなす能力が育まれるってこと
- 人生にも通じるけど勉強は資源配分をどうするかが大事ってこと
- 人間は忘れる生き物ってこと
- だからこそ大事なのは復習しやすい環境を作ること
- 学生の本分は勉強ってこと
- 学生のうちに勉強はした方がいいってこと(効率的ってこと、大人になってからだと時間がとりにくいってこと、働かないといけないからってこと、将来やってなくて大人になってからやらないといけなくなるかもしれないからってこと)
- 学校の勉強を「人生をどうしたいか」から捉えれるとモチベが湧くけど、子供には難しいってこと
- 子供の発達過程的に勉強のモチベを意識するっていのが難しいってこと
勉強ができるようになるブログ
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